【動画配信】「1才半のおもちゃの片づけ」子どもはここまで考えられる

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今回は、長女が1才半だった頃の、実際に片づけをしているホームビデオを紹介します。


わずかな時間の動画ですが、たまたま撮影した時のものです。

私はおもちゃをアルコール消毒中。


子どもからちょっと離れて(意外とココもポイント!)

「どうするの?」

「ありゃありゃ・・」

「へぇ~、そうするの♪」

「ほほ~」

「うん、やってごらん♪」

「できたね!やったー!」

てな具合に、子どもを応援するスタンスをとってきました。


これは、まだアドラー心理学などを学んでいない頃ですが、心理学や子どもの発達を学んだから声かけがうまくなるとかではないと考えています。


大切なのは
「かまえ」です!

いくらそれっぽい言葉を使っていても
腹の中にコントロール欲や支配欲があると、子どもたちはすぐに気づきます。

ほら、大人だって分かるじゃないですか。

なんか、信じられないあの感じ。


大事にしたいのは

●この子を応援する気持ち

●何をやりだすのか、おもしろがって観察する気持ち


お母さんがそこにいてくれるだけでいいんです(*^-^*)

何かを教えるお母さんじゃなくていいんです。


2人目が生まれてから、この頃の余裕がかき消された丸山郁美でした。笑





お読みいただきありがとうございます。

今日もかけがえのないジブンスキーライフを!


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丸山郁美

勇気づけのお片づけ🄬提唱者。お子さまが10歳までに暮らしの基本を身につけられるように、親も子どもも心地よく暮らす対等な家庭の作り方を伝えています。

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